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くさつ魅力発信塾 マッキーのいいね ゼミナール2013

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第2回 「今年度は何に取り組むの?」


11月23日 くさつ魅力発信塾『マッキーのいいね!ゼミナール2013』第2回開催しました!

 

1.前回のおさらい、コース設定について【事務局説明】

情報発信系のテーマ
・草津市の歌をつくる…(発信・歌)「コウヤ」
・CMを作成…(発信・CM)「カリナ」
・あおばなの発信や草津の野菜の歌をステージで歌う…(発信・歌)「オコル」
・やさいクン、野菜博士のキャラクター…(発信・キャラクター)「オコル」
・オーディションをして御当地アイドルにPR…(発信・アイドル)「マリオ」
・発祥は草津?例えば本陣の下に徳川の埋蔵金?…(発信・話題)「ワシ」

特産物を使うなど開発系のテーマ
・全国初の地元特産ブランドの商品開発…(開発・特産物)「マリオ」
・農場などで農産物をつくり販売…(開発・特産物)「オコル」

歴史や地域資源を活用した体験・観光系のテーマ
・パワースポットとして、神社・仏閣をつなげる…(歴史・観光)「コウヤ」
・地産もち米で昔ながらの「もちつき」…(体験・暮らし)「コウヤ」「オコル」
・農家などを巻き込んだ野菜テーマパーク、農場体験(体験・観光)「オコル」
・琵琶湖を活かしたレジャー…(体験・観光)「カミヤ」
・滋賀のおもてなし体験…(体験・暮らし)「マリオ」

コースの設定

(1)魅力発信コース 

…CMやご当地ソングなどで草津の魅力を発信する企画。


(2)魅力開発コース

…草津の特産品、地元野菜を使った商品などの開発企画。


(3)魅力体験観光コース

…草津の魅力の体験型観光モデルの開発・広報企画。



参加者の希望を聞き、以下のとおりコース分け
魅力発信Aコース(9名)
魅力発信Bコース(7名)
魅力開発コース(6名)
魅力体験観光コース(8名)



2.今後の流れについて【牧田氏説明】

各コースで何を制作(ターゲット、目的、予算など)するのか。
最終的には企画書作成 ⇒ プレゼン発表 などの方向性について説明。




3.ブレインストーミング【各コース毎に取組み】

どんなことをしたいか、それぞれのプランを各コース内でブレインストーミング。
※自己紹介も兼ねて、さまざまな意見交換タイム




4.各コースリーダー選出【各コース毎に取組み】




5.ディスカッション【各コース毎に取組み】



具体的にどんなことを、どのように進めていきたいか、自由にディスカッション。





6.レポート提出【各コース毎に取組み】

各コースのレポートの概要


魅力発信Aコース

不変的、象徴的なものをつくり、有形のものを存在させる(固定、移動は限定せず)
草津川跡地に世界初の蝶の道をつくる
突然みんなで祝う結婚式
草津のロゴを作成

魅力発信Bコース

≪コンセプト≫
草津市をアピールするCM(映像)とラジオ(音声)を制作

≪案≫
健康バンド・・・高齢者の方が健康になるイベント
農業・・・・・・・・立命館大学で実施している。
⇒規格外農産物を違うものに加工して、新しいものをつくる。
⇒草津が発祥のものをアピール・・・意外と知られていないものを、スポット(30秒、1分)を制作して放送する。

魅力開発コース

(仮称)くさつお土産コンテストを開催する。
草津のお土産を開発
企業と連携してお土産を開発
特産品(1次産業)と企業(2次産業)とのコラボ
コンテスト自体に話題性がある。

魅力体験観光コース

≪コンセプト≫
草津を出会いのまちとして、市内外にアピール
草津に来たらいい事がある
⇒日本の良き伝統、今あるものを活用、新しい草津の観光名所

 

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